11R
GⅠ

第69回オールスター競輪

S級戦シャ
発走:20:30
電投締切:20:27
民間締切:20:25
2026年 8月14日 2,025m (5周)
誘導/真鍋 智寛
本紙の見解
犬伏の爆裂まくりに期待する。先行への意識を高める太田に、古性に任されここは早めに攻めたい脇本、常に積極的な深谷や嘉永が仕掛けた上を、犬伏が一網打尽だ
前田
出走表
車番 選手名
年齢 / 府県 / 期別

直近4ヶ月の成績 今開催の成績
競走
得点
決まり手 B S


1
古性 優作
35歳 / 大阪 / 100期
SS
122.68 0 3 10 2 1 2 0 2 9 DR4
2
松浦 悠士
35歳 / 広島 / 98期
S1
116.35 0 0 12 2 0 6 0 2 16 DR1
3
吉田 拓矢
31歳 / 茨城 / 107期
SS
120.69 1 8 8 0 5 2 0 4 5 DR6
4
犬伏 湧也
31歳 / 徳島 / 119期
S1
117.57 6 8 0 0 14 1 0 0 3 OR1
5
深谷 知広
36歳 / 静岡 / 96期
S1
117.03 5 10 3 1 10 4 0 0 6 DR3
6
清水 裕友
31歳 / 山口 / 105期
S1
112.94 0 0 3 4 1 1 0 2 5 OR3
7
嘉永 泰斗
28歳 / 熊本 / 113期
SS
116.74 0 13 0 1 2 3 0 2 3 DR2
8
太田 海也
27歳 / 岡山 / 121期
S1
116.84 2 4 0 0 6 3 1 0 6 OR2
9
脇本 雄太
37歳 / 福井 / 94期
SS
115.28 0 5 1 0 2 0 0 0 1 DR5
並び予想
9
1
4
2
8
7
3
6
5
選手コメント
1
古性 優作
スタートはほかの選手に勘違いさせてしまった。二度とないようにします。アップの感覚とかは悪くなかった。3日目の休みは精神的にも肉体的にも疲労を残さないようにリラックスして過ごす。準決勝は決まっているが勝ち上がりレースだと思って集中して走る。脇本さんの番手へ。
2
松浦 悠士
1着ではあるけど、最終ホームで余裕があったら仕掛けていたし、落車がなければ厳しかった。前が危ない感じだったので対応できるように構えていたから落車をよけられた。3日目の休みは指定練習でフォームの改善を意識して乗った。中国の3番手で。
3
吉田 拓矢
ケガは打撲くらい。自転車はハンドルがだめになったので新しくする。3日目の休みは治療に専念する。単騎で自力。落車しているので感触を確かめる意味でも動けたらいい。
4
犬伏 湧也
石原君が本当にいいレースをしてくれた、それに尽きます。待っていたら(太田)海也にやられるので踏ませてもらった。その準備はできていたし、(太田も)見えていたし、終始余裕もあった。石原君がレースを作ってくれたので自分の1着がある。人の後ろで判断は難しいけど、動けている感じはある。このコンディションを崩さないように臨みたい。単騎で力を出し切るだけ。
5
深谷 知広
思ったより進まなかったから考えたい。一人で自力。しっかりいいレースをして体調と踏み込み具合を確かめたい。
6
清水 裕友
「(太田)海也の好きなように」と。全部、海也がやってくれた。いいレースをしてくれたと思う。ただレベルが高過ぎて自分がどうこうというよりみんな強い。前回は悪過ぎたけど。今回はレースにはなっていた。シューズとかいろいろ変えていったけど、違和感があったのでシューズは戻す。再度、海也の後ろで。
7
嘉永 泰斗
関東の3番手からと思っていたが、最終ホームで松浦さんに入られたのが痛い。真杉君のブロックは結構食らったし、落車がなければ9着だったと思う。3日目の休みは体のケアをする。単騎で流れを見て仕掛けたい。
8
太田 海也
ある程度作戦通りにだったけど、自分の甘さも出た。正直、リミッターはいっぱいだったけど、持ち出せたことが結果として少しよかったと思う。動けているけど、2コーナーからは犬伏さんとの力の差は感じた。前が動いて踏む距離は短くなったけど、心身ともに整っていると思う。このレースは初日できなかった長い距離を踏む、風を切ることを意識したい。自力で。
9
脇本 雄太
落車は危なかった。参考にならないことが多々あるので一度、リセットして走りたい。指定練習で福井3人、バンクを確かめながら乗って調子を戻せたら。自力でいつもどおりしっかり走りたい。
狙い目
  • 1
  • 9
  • 3
  • 2
  • 7

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