12R
GⅢ

開設77周年記念 ゴールドカップレース

S級戦初特
発走:20:30
電投締切:20:27
民間締切:20:25
2026年 10月17日 2,025m (5周)
誘導/柴田 洋輔
本紙の見解
G1初制覇後の石原が勢いでカマしてレース支配。取鳥との勝負に持ち込む。北は阿部—渡部で佐々木に付け、守沢は山崎へ
前田
出走表
印 車番 選手名
年齢 / 府県 / 期別
級
脚
直近4ヶ月の成績 前開催の成績
競走
得点
決まり手 B S 失
格
重
注
走
注
逃 捲 差 マ
1
石原 颯
26歳 / 香川 / 117期
S1
逃
116.67 8 7 0 0 16 0 0 0 0 一予1,二A2,準決3,決勝1
2
阿部 拓真
35歳 / 宮城 / 107期
SS
両
115.48 0 1 11 2 0 10 1 2 7 特予1,ロー5,準決2,決勝6
3
佐々木 悠葵
31歳 / 群馬 / 115期
S1
両
114.80 2 8 2 0 5 8 0 3 5 一予1,二A1,準決9,優秀7
4
取鳥 雄吾
31歳 / 岡山 / 107期
S1
逃
112.96 3 7 3 0 7 15 0 6 14 一予1,二A5,特選1,特秀8
5
山崎 賢人
33歳 / 長崎 / 111期
S1
逃
113.03 7 6 1 0 15 4 0 2 5 一予2,二A2,準決8,優秀2
6
嶋津 拓弥
40歳 / 神奈川 / 103期
S1
追
111.43 0 0 4 0 0 1 0 0 1 一予3,二B6,特選7,特選4
7
守沢 太志
41歳 / 秋田 / 96期
S1
追
115.24 0 0 5 6 0 1 0 0 11 一予5,特般2,選抜3,特選4
8
岩本 俊介
42歳 / 千葉 / 94期
S1
両
112.93 3 2 4 0 6 0 1 2 9 一予3,二B失,欠
9
渡部 幸訓
43歳 / 福島 / 89期
S1
追
114.73 0 0 6 5 1 4 0 2 14 一予3,二B4,特選3,優秀6
並び予想
1
4
3
2
9
8
6
5
7
選手コメント
1
石原 颯
犬伏さんがひたすら強かったし、それに千切れないように一生懸命付いていきました。松本(貴治)さんもグランプリが懸かっているので、出るのが遅くなれば2人で沈むのでいいところで出て行けたかなと思います。すごくおめでとうと言ってもらえたし、家族も喜んでくれました。体調は、ヘルペスができたぐらいで大丈夫(笑い)。前検日前日もマッサージに行ってほぐしてもらったので大丈夫だと思う。京王閣のイメージですか?(バンクから)電車が見えるな、ぐらいです(笑い)。自力。
2
阿部 拓真
最近の中では準決勝、決勝といい状態で臨めました。(今年S班になり)とりあえず決勝に乗るっていう思いでやってきていたので、ホッとしました。ただ決勝は悔しかったです。最近は色々と工夫をしながら思うように体も動いてきたし、感覚がすごく良くなっている。先輩2人で話して佐々木君の番手へ。連係もあります。
3
佐々木 悠葵
親王牌は自力で走った2日目まではよかったが、準決勝で負けて気持ちが落ちてしまった。前の選手と意思の疎通もできていなかった。中3日は2回練習したが疲れはある感じ。ラインできるし、自力で何でもやっていく。
4
取鳥 雄吾
状態自体は悪くなかったが二次予選で町田太我君との連係を外したり、詰めの甘さがあったり判断が悪い部分があった。終わってからは花粉がひどくて体調を崩していた中でも3日間しっかり練習してきた。石原君とは昨年の弥彦記念以来の連係です。石原君はそのときより遥かに強くなっているので千切れないように。
5
山崎 賢人
特に問題なく勝負できる状態でした。波はあるがいいとは思います。寛仁親王牌が終わってからも普通に練習したし問題ない。自力。
6
嶋津 拓弥
初日が悪かったが、2日からは悪くない感覚でしたし、レース勘ですかね。腰が最終日に痛くなったけど、ケアできました。レース勘は全然良くなっているし、前回よりいいレースができると思う。岩本さんとは何度も連係があるし、付き切れれば。
7
守沢 太志
あまり体の調子が上がらない中だったが、成績的にはまとめられたかな。最終日は自分でやったが、何もできなかったです。中3日なので調整程度です。前回セッティングがズレていたので、少しずつ調整しながらって感じです。少しでも良くなってくれれば。話して僕は初連係の(山崎)賢人君へ。とにかくスピード、ダッシュが強いのでしっかり付いていければ。
8
岩本 俊介
脚の具合は良かったので、引き続きいい感じで来れていれば、多分大丈夫です。終わってから地区プロがあったりしたが、練習はいつも通りの量と質でやってきたので、前回の寛仁親王牌と同じぐらいの脚はあると思う。自力。
9
渡部 幸訓
体は仕上がっていた感覚はなかったが、場面場面で臨機応変に走れました。寛仁親王牌の翌日に追加が入ったので、脚が落ちるのが不安だったので、1日休んで2日間いつも通りにトレーニングしてきた。北日本3人で話して、(阿部)拓真が佐々木君の番手にいくということで、自分はお世話になっている佐々木君の3番手で、拓真の後ろです。
狙い目
  • 1
  • 4
  • 5
  • 3
  • 2

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