8R
GⅢ
開設77周年記念 ゴールドカップレース
S級戦特選
発走:18:36
電投締切:18:33
民間締切:18:31
2026年 10月19日 2,025m (5周)
誘導/樋口 瑛土
本紙の見解
小堀後位に伊東が競りかける。流れ向く南関勢が中心。穴なら中西
前田
出走表
| 印 | 車番 | 選手名 年齢 / 府県 / 期別 |
級 脚 |
直近4ヶ月の成績 | 今開催の成績 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 競走 得点 |
決まり手 | B | S | 失 格 |
重 注 |
走 注 |
||||||||
| 逃 | 捲 | 差 | マ | |||||||||||
1 |
大石 剣士
30歳 / 静岡 / 109期
|
S2 逃 |
105.18 | 6 | 7 | 1 | 0 | 10 | 3 | 0 | 1 | 1 | 一予8,選抜1 | |
2 |
山崎 将幸
39歳 / 宮城 / 92期
|
S2 追 |
101.96 | 0 | 0 | 6 | 2 | 0 | 10 | 0 | 0 | 4 | 一予4,二予6 | |
3 |
新山 将史
35歳 / 青森 / 98期
|
S1 追 |
106.40 | 0 | 0 | 4 | 4 | 0 | 4 | 0 | 0 | 2 | 一予1,二予5 | |
4 |
木村 直隆
48歳 / 兵庫 / 86期
|
S2 追 |
97.51 | 0 | 0 | 3 | 2 | 0 | 4 | 0 | 0 | 7 | 一予4,二予6 | |
5 |
石塚 孝幸
46歳 / 神奈川 / 89期
|
S1 追 |
97.75 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 一予5,二予7 | |
6 |
中西 大
36歳 / 和歌山 / 107期
|
S2 逃 |
96.62 | 0 | 1 | 0 | 0 | 3 | 0 | 1 | 0 | 2 | 一予2,二予7 | |
7 |
中村 浩士
48歳 / 千葉 / 79期
|
S2 追 |
100.23 | 0 | 0 | 4 | 3 | 0 | 4 | 0 | 2 | 9 | 一予4,二予5 | |
8 |
伊藤 慶太郎
32歳 / 埼玉 / 107期
|
S2 両 |
96.81 | 0 | 0 | 6 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 4 | 一予5,二予7 | |
9 |
小堀 敢太
26歳 / 北海道 / 125期
|
S2 逃 |
108.06 | 4 | 5 | 0 | 0 | 9 | 5 | 0 | 1 | 6 | 一予3,二予7 | |
並び予想
1
7
5
9
(
3
8
)
2
6
4
選手コメント
1
大石 剣士
初日に大敗して、2日目は走るからには1着以外はダメという気持ちだった。畝木君が流したところを行けてタイミングがよかった。最後、タレた感じがしたのは競走が詰まっていて練習が不足している影響だと思う。自力。
2
山崎 将幸
石原が強過ぎるのでああいう流れになるとは思っていた。でもどうにもしようはなかったですね。落車しなかっただけでも、というレースでした。北3番手。
3
新山 将史
こけると思って受け身を取ろうと覚悟していた。よけられたけど、そこでいっぱいでした。小堀君の番手。
4
木村 直隆
関東に内をすくわれたのが痛かったですね〜。脚的には余裕があって、最後も踏めていましたし。あとは展開です。中西君。
5
石塚 孝幸
ガッシャーンがなければ、結構行けた感じはあるが怯んでしまった。南関3番手。
6
中西 大
園田さんが遅れていて、ヨレてきていた感じですかね。そこで接触して…。もっと踏んでおけばよかった。ただ動き自体はいいと思うので残り2日間も頑張るのみです。自力。
7
中村 浩士
二次予選は南関勢の力負けです。僕自身のデキはいいですね。調整の仕方を変えたら、ここ数場所良くなっています。当たる方に舵を切りました。大石君の番手。
8
伊藤 慶太郎
道中の付け方で無駄足を使ったというのもあるけど、篠田君が強くてシンプルに離れました。何が足りないかわかったので、修正と練習をしていきたいと思います。小堀君ジカで。
9
小堀 敢太
流したつもりだったんですけど…。フレームがボツです。硬すぎて踏み直せない。今回はこのフレームしかないからこのまま使います。自力。
狙い目
- 1
- 7
- 9
- 3
- 6