12R
GⅢ
松阪アクアリッズカップG3ナイター
S級戦決勝
発走:20:30
電投締切:20:27
民間締切:20:25
2026年 5月12日 2,025m (5周)
誘導/鈴木 幸紀
本紙の見解
岩井が地元上田とG前勝負。九州作戦は脅威。もつれて単騎の窓場
岡田
出走表
| 印 | 車番 | 選手名 年齢 / 府県 / 期別 |
級 脚 |
直近4ヶ月の成績 | 今開催の成績 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 競走 得点 |
決まり手 | B | S | 失 格 |
重 注 |
走 注 |
||||||||
| 逃 | 捲 | 差 | マ | |||||||||||
1 |
岩井 芯
21歳 / 岐阜 / 125期
|
S2 逃 |
105.15 | 6 | 4 | 1 | 0 | 12 | 1 | 0 | 3 | 1 | 一予1,二予1,準決1 | |
2 |
岩谷 拓磨
29歳 / 福岡 / 115期
|
S1 逃 |
104.66 | 0 | 5 | 5 | 0 | 5 | 5 | 0 | 1 | 3 | 初特1,二予1,準決2 | |
3 |
中島 詩音
28歳 / 山梨 / 119期
|
S2 逃 |
104.78 | 2 | 7 | 0 | 1 | 6 | 4 | 0 | 0 | 6 | 一予5,二予1,準決3 | |
4 |
佐藤 壮志
22歳 / 熊本 / 123期
|
S2 逃 |
103.29 | 1 | 5 | 2 | 1 | 3 | 4 | 0 | 0 | 3 | 一予2,二予2,準決3 | |
5 |
大森 慶一
44歳 / 北海道 / 88期
|
S1 追 |
105.46 | 0 | 0 | 5 | 3 | 0 | 6 | 0 | 0 | 4 | 初特7,二予3,準決2 | |
6 |
河崎 正晴
25歳 / 熊本 / 121期
|
S2 逃 |
99.26 | 0 | 1 | 1 | 0 | 8 | 0 | 0 | 1 | 1 | 一予1,二予4,準決1 | |
7 |
上田 国広
42歳 / 三重 / 89期
|
S1 追 |
108.09 | 0 | 0 | 1 | 3 | 0 | 1 | 0 | 0 | 4 | 初特3,二予2,準決2 | |
8 |
窓場 千加頼
34歳 / 京都 / 100期
|
S1 両 |
100.10 | 0 | 1 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | 1 | 一予1,二予2,準決3 | |
9 |
小松崎 大地
43歳 / 福島 / 99期
|
S1 両 |
106.52 | 1 | 4 | 5 | 1 | 1 | 3 | 0 | 2 | 6 | 初特5,二予3,準決1 | |
並び予想
4
6
2
1
7
9
5
3
8
選手コメント
1
岩井 芯
落ち着いてタイミングを見て仕掛けられた。出来過ぎな感じはあるが、仕上がりは問題ない。自力。
2
岩谷 拓磨
ライン次第でもカマシ先行してもいいくらいの脚の余裕があった。連日前がどんなタイムだろうがまくれる感じがあって、自信を持って走れていますね。河崎君との前後は、別に後ろを回らないというわけではなくて、今の自分の力を信じて走りたかったのがある。決勝も地元の競輪祭の権利もかかるし頑張りたい。熊本勢の後ろ。2人にはこれからお世話になるし、僕も30歳になるので(笑い)。3番手は師匠(吉岡稔真)の冠レースで優勝したこともあります。誰かが優勝できるように。
3
中島 詩音
前が中途半端な感じになってしまったし、自分も何かできればと思ったが…。木村(皆斗)君が村田君と並走で村田君が盛り返してきたし、自分でと思って踏んだ。道中結構脚を使ったし重かったですね。番手だったので脚はわからないけど、感じはいいと思う。単騎。
4
佐藤 壮志
しっかり切って、前々に踏むことはできたが岩井君との力の差を感じた。僕が先頭で自力。
5
大森 慶一
長田君がいい先行をしてくれましたね。あとは3番手の仕事をきっちりしようと思っていた。最後は内しかないと思った。勝ち上がれたのは前2人のおかげ。悪くはないけどそこまで気持ちがいいくらいの伸びではなかった。G3決勝は1年以上ぶりかな。小松崎君。
6
河崎 正晴
自分も自力で頑張りたかったが、九州で別というのも…だったので。後輩の番手はあったけど先輩の番手は初めてでした。岩谷さんが行ってしまうと思った。自分も脚は大丈夫だと思う。自力で決勝に上がれたわけではないし何とも言えないが、決勝も頑張りたい。佐藤君の番手。
7
上田 国広
最終バックでは抜けると思ったが岩井君に踏み直されましたね。岩井君。
8
窓場 千加頼
車番的にもSが厳しかったし、特に谷内君が相当厳しかったと思う。抵抗されてからの仕掛けになってしまったので。それでも谷内君がへばりついてもがいていたので、外しかないと思って踏んだ。届かないかと思いつつも3着までは…の思いだった。久々のG3決勝。頑張りたい。単騎。
9
小松崎 大地
長田君の気持ちの強さを感じたし何も言うことなかった。自分もできる限りの援護をしようと思っていた。最低限の援護はできたけど、最後の踏む込みは反省が残りますね。もう少しうまくやれれば3人で決まったかもしれないし、長田君には申し訳なかった。今のままではG1戦線には戻れないのを痛感している。焦る気持ちはあるけど、ひとつずつやっていくしかない。自力自在。
狙い目
- 1
- 7
- 2
- 8
- 6