9R
GⅢ
長良川鵜飼カップ
S級戦二予
発走:19:04
電投締切:19:01
民間締切:18:59
2026年 9月27日 2,025m (5周)
誘導/長谷部 龍一
本紙の見解
特選制した松浦が猿楽を援護して残し気味に逆転。負かすなら渡辺
矢ヶ崎
出走表
| 印 | 車番 | 選手名 年齢 / 府県 / 期別 |
級 脚 |
直近4ヶ月の成績 | 今開催の成績 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 競走 得点 |
決まり手 | B | S | 失 格 |
重 注 |
走 注 |
||||||||
| 逃 | 捲 | 差 | マ | |||||||||||
1 |
掛水 泰範
42歳 / 高知 / 98期
|
S2 追 |
104.09 | 0 | 0 | 6 | 1 | 0 | 6 | 0 | 0 | 4 | 一予5 | |
2 |
松谷 秀幸
43歳 / 神奈川 / 96期
|
S1 追 |
112.33 | 0 | 0 | 9 | 4 | 0 | 4 | 0 | 2 | 5 | 一予2 | |
3 |
井上 昌己
47歳 / 長崎 / 86期
|
S1 追 |
104.65 | 0 | 0 | 4 | 2 | 0 | 2 | 0 | 2 | 7 | 一予5 | |
4 |
甲斐 俊祐
28歳 / 大分 / 121期
|
S2 逃 |
100.79 | 5 | 4 | 0 | 0 | 10 | 0 | 0 | 0 | 1 | 一予5 | |
5 |
猿楽 楓樹
25歳 / 岡山 / 127期
|
S2 逃 |
105.44 | 12 | 3 | 0 | 0 | 23 | 1 | 1 | 0 | 6 | 一予2 | |
6 |
長井 妙樹
37歳 / 東京 / 96期
|
S2 追 |
96.66 | 1 | 0 | 4 | 2 | 1 | 0 | 0 | 1 | 4 | 一予5 | |
7 |
松浦 悠士
35歳 / 広島 / 98期
|
S1 両 |
114.54 | 0 | 0 | 14 | 3 | 0 | 9 | 0 | 3 | 15 | 初特1 | |
8 |
宮崎 大空
27歳 / 熊本 / 115期
|
S2 両 |
99.17 | 0 | 0 | 3 | 1 | 0 | 6 | 0 | 6 | 10 | 一予3 | |
9 |
渡辺 雅也
25歳 / 静岡 / 117期
|
S1 両 |
110.58 | 1 | 8 | 3 | 1 | 6 | 7 | 0 | 3 | 5 | 一予3 | |
並び予想
9
2
6
5
7
1
4
3
8
選手コメント
1
掛水 泰範
ギリギリで5着だったけど3番手の仕事はできたかな。最後はもう少し突っ込んでいけたら良かったんですが。中四国3番手。
2
松谷 秀幸
青野はすげえ強い。全然たれなかった。今まで付いた中で一番かかっていた。2センターから伸びていった。上がりがいいんじゃないですか? 一周いって抜けないんじゃまくりは抜けない。これが現状ですね。岐阜はイメージは悪くないし、上げていきたい。雅也君。
3
井上 昌己
7番(安彦)に粘られる形になって厳しい展開になった。それでも前に付いていけそうな雰囲気はあったけど全体的に余裕がなかった。感触は前回と変わらず。流れ? それは自分で変えるしかない。甲斐君。
4
甲斐 俊祐
2角で無理くり行ったけど出が悪かったですね。きちーっす。何とか勝ち上がれたので挽回したい。自力。
5
猿楽 楓樹
後ろからで組み立てを考えていた。竹沢さんに出られてしまったので被される前に先に動こうと。でも、そこで脚を使って篠田さんはあわせられず気持ち負けでした。ジャン前のところは準備不足に近い。経験と力の差が出た。短い距離でタレたのでそこの修正をしたい。自力。
6
長井 妙樹
脚自体は悪くないと思う。ただ、道中で前を見てしまってところどころで車間が空き気味になってしまう。その辺りの隙をなくせればと思う。南関へ。
7
松浦 悠士
単騎で前々かなって感じで追走していたけど。HSで下げたのはあの形になるかなというのもあって。もうワンテンポ早く仕掛けても良かったが大事にいった感じでした。富山よりはいいけど、まだ納得がいかない部分がある。ペダリングとか修正したい。猿楽君。
8
宮崎 大空
珍しくずっと余裕があった。どこからでも5着までにはいけそうな感じだった。3コーナーからで少し早かったけど内に差し込んでしまって、待ったけど止まらなかった。今回新車だけど絶好調ぽい。いじれそうだけどレースだと気にならないのでこのままで。九州3番手。
9
渡辺 雅也
ジャンのスピードが半端なくてやばいと思った。脚はたまっていたし、目がけていけた。前が踏み合っていたし、そこから抜かれている。直線できつかったし詰めが甘い。前検は疲れていたが、初日は動いていたと思います。自力自在。
狙い目
- 7
- 1
- 2
- 5
- 9
- 1
- 2
- 5
- 9