石塚輪太郎は初日の一次予選6Rで南潤の番手、後ろに稲毛健太という重要な位置を回る。昨年夏からは苦しい戦いが続いたものの、11月には名古屋で優勝を飾るなど、どん底は脱してきた。大切なシリーズ、気持ちを込めて挑む。 #和歌山競輪 #オッズパーク杯和歌山グランプリ #石塚輪太郎